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VEQTAは動物の遺伝子検査・分析のプロフェッショナルです。

犬、猫の遺伝病検査からQOLを高める

日本の飼い犬全体の約30%が何らかの遺伝性疾患の要素をもっているという調査結果があります。wallpaper-dog-cat-photo-10[1]

また今後、飼い猫でもかなりの数値になると危惧されています。

家族の一員に迎えた大切な犬、猫のために
これから産まれてくる子犬、子猫を救うために、
VEQTAがご提供する犬、猫の遺伝性疾患DNA検査をおすすめします。

検査をお受けになると、愛犬、愛猫の現状及び将来にわたっての遺伝性疾患の発症リスクを理解して、愛犬、愛猫のQOL(生活の質)を高める対策をとることができます。

また、新たに遺伝性疾患を持った犬・猫を生まれさせない交配を目指すことができます。

 

家畜(親)の遺伝子型判定で、流通管理を安価に「見える化」する

icon2ブランドの育成と維持は、極めて大切な生産者様の事業(ビジネス)資産です。

当社の提供する遺伝子型判定は、事業(ビジネス)資産を守り、交雑のない生産豚を証明する「科学的な目」となります。遺伝子型判定によるトレーサビリティ(産親証明)の確保は、農場の経営効率を改善し、大切なブランドを守る強い武器となります。

 

 

 

なぜVEQTA?

〜愛犬、愛猫と飼い主さまの幸せとQOL(生活の質)の向上を目指して〜
VEQTAは動物の遺伝子検査をご提供する企業です。

 

株式会社VEQTAは、犬、猫の遺伝病疾患検査の他に、家畜の遺伝子型判定事業にも携わっています。

VEQTAは動物の遺伝子検査・分析のプロフェッショナルです。
VEQTAでは犬の遺伝病疾患検査事業に関して、

 

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日本大学 生物資源科学部 教授
津曲 茂久 教授(犬の遺伝病研究会 理事)

 

監修と更なる検査内容の充実にご協力いただいております。

また、愛媛県獣医師会にもご賛同をいただきながら、獣医師ネットワークを活用し、動物の遺伝子検査に関するご相談・コンサルティングも随時受け付けております。
VEQTAの豊富な知識、技術をもとに、動物病院様をはじめ、ブリーダー様、一般の飼い主様まで幅広い方々に、安心してご利用いただける検査機関となっております。

 

veqta_logo

 

 

 

犬・猫の遺伝性疾患DNA検査・親子判定の目的

【遺伝性疾患DNA検査の目的】

(1)愛犬、愛猫の現状および将来にわたっての遺伝性疾患の発症リスクを理解する。
(2)(1)により、愛犬、愛猫のQOL(生活の質)を高める対策を行なう。
(3)健全な繁殖やブリーディングを実現できます。
(4)特定の状況に陥った場合の事前の対策となります。
  (けがをした場合に問題となる出血性の病気等)

 

【親子判定の目的】
4.「父犬、母犬」「父猫、母猫」と一緒に判定して、正確な個別識別を確定できます。
5.血統による遺伝性疾患の予防に役立ててください。

 

【遺伝性疾患DNA検査の結果表示について】

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お知らせ

 ※ゴールデンウイーク休業を下記日程において取らせていただきます。

 

  【休暇日程】

  

   5月3日(水)~5月7日(日)まで

 

  尚、4月25日(火)以降に届きました検体につきましては、

  ゴールデンウィーク明けの結果報告となりますので、予めご了承下さい。

   大変ご迷惑をおかけしますが、何卒、ご理解ご協力の程、

  よろしくお願いい申し上げます。

 

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 ※報告書代金の改定について。

 

   2017年4月から、報告書代金を200円から300円に価格改定を

  実施させていただきます。

 

  今まで、郵送費が200円で賄えないことが多くありましたが、

  できるだけ価格改定のないよう努めてまいりました。

  2017年6月より、郵便料金の引き上げに伴い、

  この度は報告書代金を改定させていただくことになりました。

  お客様には、大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、

  何とぞご理解を賜りますようお願いいたします。

 

 

 

 

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