株式会社VEQTA

ともに生きていく、
家族以上の存在へ

ペットと人とのつながりを、もっと深く、もっと笑顔に満ちたものに

【遺伝性疾患検査】価格を見直し、大幅な値下げをしました

2019年7月16日からの大幅な値下げ実施に伴い、均一価格となりました。
詳細はこちらをご確認ください。
お求めやすい価格となったVEQTAの遺伝性疾患検査を引き続きご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

犬・猫の遺伝性疾患とは

遺伝性疾患とは、遺伝子に変異が起きて引き起こされる病気を指します。
変異した遺伝子が親から子へ引き継がれることは、すなわち病気と苦しみを引き継ぐこととなります。
家族の一員として愛情をもち育てていく過程で遺伝性疾患の症状がでてしまうと、犬や猫はもちろん、飼い主も苦しむことにほかなりません。
予め親犬・親猫のDNA検査をすることにより、遺伝子変異を持つ子犬・子猫の誕生を避けることが可能となります。
犬、猫の健やかな生涯と家族の笑顔のため、計画的なブリーディングにお役立てください。

交配計画にお役立てください

◎新たに遺伝性疾患を持った犬・猫を誕生させない交配を目指すことができます。
◎現状および将来にわたっての遺伝性疾患の発症リスクを理解できます。
◎その後の適切なケアにつなげることができます。
◎生涯に1度の検査です。

VEQTAの遺伝性疾患検査
VEQTAの遺伝性疾患検査

SRBD1遺伝子の検査ができるのはVEQTAだけです

緑内障の原因遺伝子のひとつSRBD1遺伝子

柴犬緑内障

VEQTAは、学校法人麻布獣医学園 麻布大学と株式会社メニコンが共同保有する特許「イヌの緑内障を診断する 方法及びキット」(特許番号6053681号)の独占実施権を許諾いただいた唯一の企業です。

VEQTAの緑内障検査は、個体が「緑内障の遺伝子を持っているか」、または「持っていないか」の判定検査となります。
よって、この検査を行うことで緑内障の疾患を持った子犬を誕生させない繁殖計画が実現できます。

また、緑内障は治療法も確立されており、検査結果を把握することで発症前の治療も可能となります。
特に人気犬種である柴犬は、眼科疾患の約4割が緑内障で、その半数以上が先天性の緑内障といわれています。

緑内障とは

犬・猫の親子判定とは

犬・猫の親子判定とは

口腔粘膜や血液、抜いた毛からDNAレベルで親子判定を行います。
※抜け落ちた毛や切った毛は正確な検査ができません。
親子関係をつかんでおきたい場合にご利用いただけます。

親子判定

メディア掲載実績

日本経済新聞
日本農業新聞
愛媛新聞
中日新聞
朝日新聞
SankeiBiz
関テレ
いぬのきもち

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